伊勢又米穀製粉

 

こだわりの常陸秋そば

 

茨城でしか味わえない、最高のお蕎麦

 

茨城でしか味わえない、最高のお蕎麦

本県で生産されるそばの大部分は「常陸秋そば」です。
常陸太田市を中心に県内各地で栽培されています。

 

すいふ蕎麦まつり

10月下旬になると、各店に新そばが出されはじめます。秋に収穫された新そばは、年を越し厳寒期に熟成しそば特有の甘みを増し、最も美味しくなるといわれています。『寒そば』といい、秋の「新そば」ととも冬の『寒そば』は2回のそばの旬と言われています。この地域では、毎年2月に『すいふ蕎麦まつり』を開 催し、各店オリジナルの期間限定メニューを食比べできます。ぜひ寒そばを食べに観光へきてください。

 

本物の味、常陸秋そばを食べてみてください

本物の味、常陸秋そばを食べてみてください

歯ごたえや香りがよく、自然な甘味があり、味がしっかりとしてる、本物のそばの美味しさが味わえます。
今まで蕎麦が嫌いだた方でもこの蕎麦を食べれば好きになるかもしれません。
栄養価が高く消化率が優れるタンパク質を多く含み、また、特に高血圧や動脈硬化に効果のあるルチンを多量に含んだ健康食品です。

 

おいしさの秘密「金砂郷在来種」

おいしさの秘密「金砂郷在来種」

1978(昭和53)年、旧・金砂郷町の在来種から選りすぐりの種を選抜して育成された「常陸秋そば」は、粒ぞろいで品質が優れている。そば独特の香り、風味、甘みがあり全国の有名そば職人から高い評価を得ています。

オススメは、
石臼びき常陸秋そばの十割そば、二八そば

そば打ちや蕎麦がきを作るのに最適な常陸秋そばのそば粉もあります。